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レズ漫画家 お湯の香りの体験談

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体育教師とエロ同棲






0105a.jpg

※画像はイメージです。

静香 ⋯
秋津静香

家出娘
調教済み
露出狂

絵美先生-服002

絵美

体育教師
爆乳
実はドМ


舞台

1Kアパート、夏の車の中、学校の駐車場、野外、ラブホテル

ジャンル
レズ/野外露出/車オナニー/小便/爆乳ぶち込み/女教師



秋津静香です!
家出して、学校も辞めちゃった私は、担任だった絵美先生の家に同棲中。
絵美先生は、私をエロスの世界に導いたきっかけとなったエロ本に読者投稿で載ってた、いわば憧れの人なわけで、
絵美先生も私を可愛がってくれてるから、実はこれをきっかけに結構ラブラブだったりして…。
静香「ンチュ…!ンチュ…!」
絵美「おお…。朝からマンフェラしてくれるとぁ、エロいな秋津」
レズ宗教母淫のメンバーである私と絵美先生の日常は、当然いつも全裸。
朝は私が、絵美先生の女性器を舐めて起こします。
絵美「お前と暮らすようになってから、なんつーか…目覚めがよくなった。寝る前にセックスしてっからかな?」
静香「…もあるけど、お酒飲まなくなったのも大きいんじゃない?」
絵美「あははっ!ま、確かにな」
絵美先生は一人暮らしの頃、ビール片手に夜遅くまでゲームが定番だったみたいで、
結果二日酔いが多かったみたいなんだけど、私と暮らすようになってから、エッチが忙しくてそれどころじゃないみたい。
結果、絵美先生は前より健康になったのでした。
絵美「じゃ、行ってくるな」
静香「行ってきますのキスは…?」
絵美「しねぇよ。昨日しただろ…バカ」
静香「昔、彼氏とはしてたんでしょ?しかも自分からおねだり」
絵美「っせぇな!…んぅ…」
静香「んぷっ…んちゅ…」
玄関で行ってきますのキスを寝起きの全裸のままされた私。今度は裸エプロン姿になって家事開始!
静香「若妻~♪人妻~♪」
選択して、ご飯作って…。
本当は朝ご飯も作りたいんだけど、絵美先生朝食べないんだよなぁ…。
だから、今から夜ご飯を作る。
なんでって?
絵美先生と2人でいる時間はエッチばかりしちゃうし、
絵美先生は晩ご飯これから作るって状態だと、必ずマック食うって言うんだよね。
マックばかりじゃ体に悪いから、手料理も…。
私、料理全っ然出来なかったんだけど、ちょっとだけ出来るようになりました!
絵美先生、とりあえず濃いめの味つけなら旨い旨い連呼してくれるし…。
静香「エロ水着干すのって、なんか超恥ずかしいよね~」
先生と私の下着とかジャージ、あと水着を干す。
窓全開!
最初ここに来た時、絵美先生の部屋はメチャクチャ煙草臭くて、
家いると1日3箱くらいは吸っちゃうって言ってたのを…今はほとんどやめて貰いました!
キスする時、煙草臭くなっちゃうんだよね…。
でも、何度もイッた後に吸う一服だけはやめられないらしく、ほんのちょっとだけ煙草の臭いがするのでした。


静香「さて…そろそろお迎えに行きますか」
家事が終わって、オナニーしてたらいつの間にか寝てて、気がついたら14時過ぎ。
静香「えへへっ!これで出かけるのかぁ…。超エロいなぁ」
ノーブラに汗かいたら乳首透けそうな白いTシャツと、超ミニのホットパンツ姿で絵美先生を迎えにいく。
やめた学校にこんな格好で行って、同級生に出くわすのは気まずいけど、
絵美先生の車が止まっている駐車場は職員専用だから、ほとんど人通りはない。
水泳部も裏口から入れる。
完全にレズの乱交部と化してる水泳部でエッチにくわわる日もあるけど、今日は通称エロアロマの日。
車にエロアロマ炊いとけって絵美先生に言われた。
静香「うわぁ…暑っ!」
絵美先生の車の鍵は、水泳部のロッカーに隠されていて、私はそれを受け取り、
絵美先生が来るまでの間にエンジンをかけ、車の冷房を入れ、車内を涼しくしておくのだ!
そして…
静香「あんっ!私、もう辞めた学校にわざわざ来て、アソコいじってる…!」
車内に入り、全裸になる私。
車内でオナニーして、愛汁をいっぱい出して、エロい空気を充満させておく。
これを先生はなぜか、秋津のエロアロマと呼んで気にいっている。
服を脱いで全裸で待っていたり、あえて冷房をつけずに汗だくでオナニーさせられたりと、色んなバリエーションがある。
時折、生徒の声がしたり、通りかかられたりしてビクつきながらも、後部座席の足元に身を隠しながら裸体をビクつかせる。
静香「あぁん…!トイレ行きたくなっちゃったよぉ…!」
私は足がモゾモゾしてきて、絵美先生にLINEで相談した。
「その辺でしろ」
えぇっ…!?
学校の駐車場で全裸小便少女…!?
なんで…!?一階の職員室のトイレ行かせてくれればいいじゃん!
多少リスクあるけど…って抗議したら、
「トイレ使いたいなら全裸で行け」
って返事が来た。
全裸で元クラスメートに見つかったりなんかしたら最悪だよぉ…
駐車場でしまぁす。
静香「あんっ!熱ぅ!石熱ぅ!靴履いて出るの忘れたぁ…!」
全裸のまま車を出たら駐車場の石ころが熱くて、別の意味で身悶えてしまう。
静香「あんっ!母校でほぉにょぉ女ですぅ…!」
ヌメヌメした女性器からぴゅるぴゅると失禁。
足にかかっちゃいそう…。
私の尿で濡れている石だけ黒く見える。
けど、あっという間に蒸発しちゃうからきっとバレない…。
静香「あんっ!おひっこ拭くものがらいよぉ…!…んぢゅ」
仕方なく、手でいじって自分の小便を舐め回す私。
こないだまでここの生徒だったのに…何してるんだろ、私。


絵美「おらぁ!終わったぁ!帰るぞ!」
静香「あんっ!おかえりぃ!」
運転席のドアがガチャリと空いてドキッとしたけど、絵美先生がご到着。
絵美「小便した?」
静香「したよぉ…外で」
絵美「もうちょい我慢できれば、あたしが飲んでやったのにな」
見せブラして普段から露出度高い絵美先生は、車の中を一嗅ぎして私のエロアロマにご満悦。
絵美「うおっ!エロいなぁ、お前?ほんとメスブタだなぁ」
静香「そんなメスブタの教師だったじゃん…絵美」
絵美「あぁ~!呼び捨て?てめぇ、ケツ出せマジで!そこ止めるから、それまでにケツいじっとけ!」
静香「はぁい!あぁん…!アナルは今日初めてぇ…」
先生は、学校の敷地から車を出すと、割とすぐそばの路肩で止めて、私とセックスする。
横、まあまあ車通ってるんだけど…。
静香「ゆ、許してぇ…?ここ、校庭から見えんじゃん…?運動部、まだ部活してるしぃ…」
全裸の私を外に出し、車の窓におっぱいを押しつけさせ、窓に指紋の跡ならぬ乳首の跡をつけさせようとする絵美先生。
歩行者側からだと…全裸なのが丸見えになるよぉ…!ここ通学路だよ…!?
絵美「へへっ…いいケツしてんじゃん?じゃあ情けでラブホ行ってやるよ」
私のアナルの締まり具合を確認し、ご満悦の絵美先生。
女同士だから締まりとか関係ないはずなのに…マンコもアナルも締まりがいいとニヤニヤされる。
全裸の私を回収した車は、学校のすくそばのラブホへ直行。
駐車場が地下なのはいいけど、私…部屋までいつも全裸で移動させられるんだよね。
そして部屋に無事ついても、絵美先生のドSないじり。
絵美「やべぇ。タバコ買ってきて。いつもの、左から5番目、上から3番目な」
静香「ぜ…全裸で?」
絵美「無事買ってきたら、一回イカせてやるから頑張れ」
タバコの自販機、全裸で買いに行かされるんだよね…。
でも、全裸より恥ずかしい指令は、実はTシャツとホットパンツでコンビニのATM行かされることなんだ…。
足、付け根までほぼ出てるし、Tシャツも軽く乳首透けるし、
そもそも私の裸に元々ついてるエロ水着の跡が透けると、かなりヤバい。
そんなこんなで、わざわざラブホから全裸で外へ出てタバコを買ってきたのに、先にくつろいでる絵美先生は…
絵美「テレビ、いいのやってねぇなぁ…。先週は超笑ったのになぁ…」
静香「あはぁん!先生ぃ?テレビより、私の女性器を見てよぉ?爆乳を見てよぉ!」
私は抗議の意味も込めて迫ったけど、地味に絵美先生が全裸になっててくれただけで嬉しかったりする…
あんっ!揉まれちゃった…
絵美「おめぇ、ほんとにいい乳してやがるよな。やっぱエロいと巨乳になんのか?」
静香「違うよん。よく寝ると巨乳になるのです!」
絵美「お前、ほんと夜更かししないよなぁ…。おかげで最近、私まで寝るの早ぇよ…」
でも、そういう絵美先生は私より爆乳で…こんなヤンキーみたいな女じゃなかったら、もっとモテたんじゃないかと思ってしまう。
絵美「よぉし、秋津。小窓開けるから、そっから乳出せ。見えんべ?下、うちのガキ歩いてるだろ?」
斜めに開く小窓からおっぱいを野外に出し、後ろから揉んでくる絵美先生。
私の視界にはすぐ下を行き交う元先輩や後輩、同級生が…
静香「あぁん…!おっぱい見られちゃう…!わ、私達のセックスが…見られちゃうよぉ、せんせぇ…?」
絵美「見られたいんだろ?ほぉら…化け物みたいに乳首勃たせやがって…。淫乱め…」
静香「そう言いつつ…絵美先生だって乳首勃ってる…」
私の背中におっぱいを押しつけてるから、恥ずかしいけど分かっちゃう…
絵美「そろそろマンコに乳ぶち込むか…?ケツの穴でもいいけどよ…?」
静香「あんっ!挿れてぇ…!どっちの穴からでも使ってぇ…?」
お尻を突き出した私に、屈んだ絵美先生が巨乳をマンコへと…ズブズブ挿入させていく。
あぁん…!拡張されていくぅ…!
静香「が、学校のみんなの声が聞こえてるのに…私…挿入されてるよぉぉ…!
絵美先生のおっぱいと…私のマンコが一つにぃぃ…!」
銀の窓枠に置いたヒジが冷たくて痛くなってきたけど…それだけ裸体は興奮で熱くなってるみたい…
絵美先生と私は爆乳カップルだから…おっぱいをマンコやアナルへ挿入できちゃう。
絵美先生の女の象徴的部分を挿入されて…マンコが拡がっていくことに喜びを感じますぅ…!
絵美「い、イクだろ…秋津…?わかんぞ…匂いで…。せ、せんせぇの乳でイクとこ見せてみろぉ…!」
静香「イッ…イキますぅ…!イクからぁ…おっぱいでもっと…突いて…突いてぇ…えぇ…おぼぉぉ…!おへぇぇぇぇぇ…!」
絵美先生の爆乳を3割ほど飲み込んだ状態で私のマンコは絶頂を迎え、痙れんをダイレクトに愛する人の乳へ伝える。
絵美「あんっ…!秋津ぅ…!交代だ…。今度は先生の変態マンコに…爆乳ぶち込んでくれ…」
静香「ま…待ってぇ…!せっかち…!まだおっぱい引き抜かないでぇ…?まだ…イッてる…のぉぉぉ…!」
私が白目を?いてイッているのを見て、一気に股間の花が開いた絵美先生は…
女の顔をして、私に愛されたいって拗ね顔をし始めました。
もぉ…Mっ気あるんだから、最初からやられたいって顔すればいいのに…





お湯の香りです!

長年書き溜めていたレズ萌え荘など
オリジナル小説をここだけのナイショで発表しています。

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